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ブルーボックス関西支店 一級建築士事務所

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ブルーボックスの安心サポート 「フラット35Sエコ」対応

ブルーボックスの提供する住宅は
全戸【フラット35】Sエコの融資基準に適合しています。
【フラット35】Sは住宅金融支援機構が、民間金融機関と提携して提供している住宅ローンです。70歳未満で安定した収入があればどなたでも借りられますが、対象住宅に広さや質などの条件があり、通常のフラット35よりも省エネルギー性・バリアフリー性・耐震性に優れた住宅を取得するときに利用できる制度のことです。
また、今回、従来の【フラット35】Sに加えて、【フラット35】Sエコが創設されました。
【フラット35】Sエコでは、東日本大震災からの復興・住宅の省CO2対策を推進するため、省エネルギー性の優れた住宅について、金利引き下げ幅を拡大します。

家はもうひとつの貯金箱

住宅ローンという多額の借金を伴う住宅購入ですから、「期待」よりも「不安」が先に立ってしまう方も多いようです。その中で、家づくりや住宅ローンを検討し始めた方の頭をよぎる不安の一つに、セカンドライフ(老後)についての不安があります。
考え出すと不安が重なり、家づくりをやめたくなってしまう方もいるでしょう。

ただ、それらの不安を解消するための家の建て方、住宅ローンの組み方があります。知識を備え、正しい住宅ローン選びと正しい家を建てることで、家はもうひとつの貯金箱になるのです。

夢のマイホームは、建てて終わりではありません。いつまでも本当に安心して生活できる家づくりこそ、資金計画アドバイザーが本来の考える家づくりです。

資金計画アドバイザーは、将来の年金制度の崩壊や国の様々な法案や方策を加味して、お客様のリスクを極力回避できる、本当に正しい住宅購入の方法をご提案しています。

資金計画アドバイザープレミア認定証

家はあなたのもうひとつの「貯金箱」
現在の日本は、少子高齢化が進み、社会保険料等の国民負担は増加傾向にあります。老後資金として、公的年金だけでは不安なので、民間生命保険会社に加入している人も多い筈です。

あなたの老後資金は、公的年金のみですか?貯金ですか?それとも・・・・?
遠い将来の経済状況を予測することは不可能です。個人年金の保険金が受け取る時期に見込んでいた価値になるのかは当然誰にも分からないという不安が発生するのです。

その不安を解消する方法の一つが、家を建てるということです。何故なのかは、お会いした時にお話しますが、どんな家でも良いと言うのではないのです。

「長期優良住宅」「フラット35Sエコ」対応 ということが、重要なキーワードになるのです。
これから建てる家が、「もうひとつの貯金箱」になる方法をお伝え出来れば幸いです。

詳しくは、当社の資金計画アドバイザープレミアにお問い合わせ下さい。

資金計画アドバイザープレミア へのお問い合わせはこちら