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TECROWD(テクラウド)の評判口コミは怪しい?元本割れは?過去の実績まで徹底解説!

「TECROWD(テクラウド)が気になっているけど、評判や口コミはどうなんだろう?」

「TECROWDのメリットだけではなく、デメリットや注意点も知りたい。」

上記のような疑問を抱えている方に向けて、10社以上の不動産クラウドファンディングに投資をしてきた筆者が解説していきます。

実際に投資をしてみた人の口コミや、デメリット・リスクなど、公式サイトに書かれていない情報についても解説するので、ぜひ参考にしてください。

また、TECROWDでは、利回り8%のファンドが募集予定です!

TECROWDでは24ヶ月運用のファンドが多い中、今回のファンドは運用期間12ヶ月と、投資しやすくなっています。

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CREALについて、もっと詳細を知りたい人は下記の解説記事も参考にしてみてください。

>>CREALの解説記事はこちら<<

株式会社Lifeplay代表取締役。宅地建物取引士。前職で不動産メディアの責任者を務めたのちに独立。現在は不動産クラファンのポータルサイト「Fund Bridge」を運営。法人として「一般社団法人不動産クラウドファンディング協会」にも加盟。自身でも300万円超、10社以上の不動産クラファンに投資中。

目次

TECROWD(テクラウド)の概要をカンタンに解説

TECROWDは、海外のファンドに投資できる数少ない不動産クラウドファンディングです。

具体的には、「アメリカ」「モンゴル」「カザフスタン」の3国のファンドを組成していて、国内は関東圏を中心にファンドを組成しています。

平均想定利回りは9.8パーセント以上と、業界トップクラスの高利回りを誇ります。

累計調達額は200億円を超えており、これまで元本割れも配当遅延も一度もありません。

調達額、利回り、償還実績など含め、総合的にもトップクラスの実績と人気を誇る不動産クラウドファンディングです。

TECROWD(テクラウド)の評判・口コミは悪い?投資した人のリアルな声を紹介!

TECROWDの評判はいったいどうなのでしょうか。

Twitter上に寄せられた、TECROWDの口コミをまとめてみました。

TECROWD(テクラウド)の良い評判・口コミを紹介

まずは、良い評判・口コミを紹介します。

TECROWDでは、利回りの高さや新興国投資ができる点が評価されているようです。

TECROWD(テクラウド)の悪い評判・口コミを紹介

次に、悪い評判・口コミを紹介します。

人気のため、すぐに売り切れてしまい、投資できないという方がいました。

また、運用期間が長いことで、投資を見送ったという声もあります。

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評判からも人気の高さが窺えますが、海外ファンドがメインであることに不安を感じる人もいるようです。

高利回りである点は魅力ですが、リスクについては十分精査した上での投資をおすすめします。

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TECROWD(テクラウド)の4つの特徴・メリット

ここでは、TECROWDの4つのメリット、

  • 利回りが高い
  • 海外案件へ投資できる
  • 為替変動リスクに強い
  • マスターリース契約で空室リスクが抑えられる

    について、それぞれ解説していきます。

    TECROWD(テクラウド)の特徴・メリット1.利回りが高い

    TECROWDで募集されている案件の多くは、想定利回りが9.8%以上と非常に高いです。

    一般的な日本国内の不動産投資型クラウドファンディングサービスの4.0%前後の利回りと比較しても、かなり高いことが分かります。

    TECROWDの利回りが高い理由として、成長が期待できる新興国に投資していることがあげられます。

    TECROWD(テクラウド)の特徴・メリット2.海外案件へ投資できる

    TECROWDの特徴・メリット2.海外案件へ投資できる

    TECROWDでは、新興国の不動産に投資できます。

    海外不動産の場合、物件購入のために現地を訪れるのが難しく手を出しにくいと感じる人も多いのではないでしょうか。

    TECROWDを利用することで、物件の選定はもちろん、管理や運営まですべてプロに任せながら海外不動産投資が可能です。

    TECROWD(テクラウド)の特徴・メリット3.為替変動リスクに強い

    TECROWDの特徴・メリット3.為替変動リスクに強い

    TECROWDでは、ファンド運用に関するすべての金銭のやりとりを円建てでおこなっています。

    そのため、為替の影響を受けることがありません。

    昨今では円安ドル高が進み、為替の影響を心配する投資家も多いですが、TECROWDでは為替変動リスクが軽減できるのもメリットです。

    TECROWD(テクラウド)の特徴・メリット4.マスターリース契約で空室リスクが抑えられる

    TECROWDの特徴・メリット4.マスターリース契約で空室リスクが抑えられ

    TECROWDでは、マスターリース契約が締結されており、空室リスクを抑えることができます。

    マスターリース契約とは、対象物件の家賃をあらかじめ保証しており、空室が出た場合でも賃料が変動しない仕組みです。

    運用中に家賃収入が減らないため、安定した不動産投資が期待できるでしょう。

    TECROWDの特徴は、なんといっても業界トップクラスの高利回り&海外ファンドに投資できることでしょう。

    分散投資の一環として、ポートフォリオに組み込んでいる人も多いようですね。

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    TECROWD(テクラウド)の3つの注意点・デメリット

    TECROWDの注意点・デメリットは以下の3つがあります。

    • カントリーリスクが発生する
    • 最低投資金額が10万円以上である
    • 元本・利回りの保証がない

    TECROWD(テクラウド)の注意点・デメリット1.カントリーリスクが発生する

    TECROWDの注意点・デメリット1.カントリーリスクが発生する

    海外不動産に投資をする場合、カントリーリスクが発生します。

    TECROWDで取り扱う海外では、災害や戦争やテロなどの世界情勢不安の影響を受ける可能性があります。

    インフラ整備があまり発達していない国で大きな災害が起きると、経済活動が停止し投資先の不動産にも影響が出るかもしれません。

    とはいえ、カントリーリスクはTECROWDだけの話ではなく、海外投資全般の話です。

    他社の海外案件や海外株式へ投資する際にも関係あるリスクですので、おさえておきましょう。

    TECROWD(テクラウド)の注意点・デメリット2.最低投資金額が10万円以上である

    TECROWDの注意点・デメリット2.最低投資金額が10万円以上である

    TECROWDの最低投資金額は10万円からです。

    他社では1万円スタートのクラウドファンディングも多いため、少し高く感じる人もいるかもしれません。

    10万円以上のある程度まとまった資金で、投資したい人向けのサービスといえるでしょう。

    TECROWD(テクラウド)の注意点・デメリット3.元本・利回りの保証がない

    TECROWDの注意点・デメリット3.元本・利回りの保証がない

    TECROWDに限ったことではなく、不動産投資型クラウドファンディングでは、元本・利回りの保証がありません

    投資ですので、さまざまなリスクの影響を受け、損失が出る可能性もあります。

    あくまで投資は自己責任で、余剰資金でおこなうようにしましょう。

    TECROWD(テクラウド)の実績は良い?詐欺や元本割れについて紹介!

    TECROWDは2021年3月のスタートからこれまでで63件の案件が募集されてきました。(2024年6月時点)

    そのうち、40件の運用が終了していますが、投資家への分配遅延や返済遅延が生じた案件はありません。

    海外案件はモンゴルやカザフスタンが中心です。

    マンション・レジデンス、オフィス、日本国内の障がい者向けグループホームがメインの投資先です。

    想定利回りは、マンション・レジデンスで5.0%~10.0%、オフィスで8.0%、障がい者向けグループホームが7.0~11.0%となっています。

    基本的にはどの案件も、一般的な不動産投資型クラウドファンディングの利回りよりも高いのが特徴です。

    現段階では、非常に順調な運用がなされており、今後も注目していきたいところです。

    高利回りと海外ファンドへの投資からリスクを懸念する人も多いですが、記事執筆時点では一度も元本割れせずに償還できています。

    TECROWD(テクラウド)は「海外案件に投資したい人」におすすめのクラウドファンディング

    TECROWDは、海外案件に投資したい人におすすめの不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

    モンゴルやカザフスタンのマンション・レジデンスを中心に、数多くの案件を選択できます。

    海外不動産投資は、現地確認や情勢・災害リスクなど、個人でおこなうのはなかなか難しいかもしれません。

    TECROWDでは海外案件に興味がある投資家のために、物件の選定から運営、管理まですべておこなっています。

    TECROWD(テクラウド)の登録から利用するまでの3つのステップを解説!

    TECROWDは以下の手順で、登録から利用が可能です。

    1. 公式サイトより会員登録と本人確認をおこなう
    2. 運営会社による審査
    3. ファンド申し込み

    STEP1.公式サイトより会員登録と本人確認をおこなう

    登録はすべてスマホで完結します。

    本人確認書類として、免許証やマイナンバーカードが必要ですので、あらかじめ準備しておきましょう。

    公式サイトの右上「会員登録」をクリックし、メールアドレス・パスワードを入力します。

    その後入力したメールアドレス宛に認証が届きますので、ログインし投資家登録と本人確認書類の提出をおこなってください。

    なお、本人確認の方法は「スマホで身分証と顔の撮影をおこなう方法」と「書類アップロード&転送不要はがき受け取り」の2パターンがあります。

    STEP2.運営会社による審査

    スマホで会員登録後、運営会社による審査が実施されます。

    投資家登録が完了するまでの日数は、登録方法によって異なります

    • スマホで身分証と顔の撮影をおこなった場合は審査を含め、1~3営業日
    • 書類アップロード&転送不要はがき受け取りの場合は、審査を含め5~7営業日

    審査がはやく登録が簡単なのは、スマホで撮影し本人確認をする方法です。

    STEP3.ファンド申し込み

    会員登録後、募集している案件があれば応募可能です。

    公式サイトを定期的に確認し、気になる案件があれば応募してみましょう。

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    TECROWD(テクラウド)は怪しい?よくある質問を3つ紹介

    ここでは、TECROWDのよくある質問3つをご紹介します。

    • TECROWDには優先劣後システムが採用されているの?
    • 利回りは確定されているの?
    • 投資物件の空室が続いた場合、どうなるの?

      TECROWDには優先劣後システムが採用されているの?

      TECROWDには優先劣後システムが採用されているの?

      TECROWDでは、優先劣後システムが採用されています。

      優先劣後システムとは、投資家が優先出資を、事業者が劣後出資をおこない、償還時に元本割れした場合は一定割合まで事業者が負担する仕組みです。

      なお、案件ごとの劣後出資の比率については、公式サイトの各ファンド詳細の「リターン項目」を確認してください。

      利回りは確定されているの?

      利回りは確定されているの?

      TECROWDの利回りは確定されていません。

      案件ごとの運用結果によって異なります。

      利回りを安定させるための対策については、各ファンドの詳細ページからご確認ください。

      投資物件の空室が続いた場合、どうなるの?

      投資物件の空室が続いた場合、どうなるの?

      一括借り上げ契約を締結している案件は、空室が生じても一定額の家賃が支払われるため、リスクは軽減されています。

      基本的には、配当金が支払われる仕組みですが、運用状況等によっては減配のリスクもゼロではありません。

      詳しくは公式サイトの各ファンドページをご確認ください。

      TECROWD(テクラウド)の運営会社を紹介

      TECROWDはTECRA株式会社によって運営されています。

      横浜のみなとみらいに本社を置いており、資本金1億円の要件を満たす必要がある不動産特定共同事業の1号と、2号の免許を取得しています。

      2001年に内装業者としてスタートし、現在ではTECROWDを中心とし、中央アジアを中心としたファンド組成と運営管理を行っています。

      TECRA株式会社の会社概要

      TECRA株式会社の詳細情報は以下の通りです。

      社名 TECRA株式会社
      代表者 新野 博信
      資本金 1億5,660万円
      本社 〒220-6004
      神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-1 クイーンズタワーA4F
      TEL:045-663-7787 FAX:045-264-9774
      登録番号 宅地建物取引業者免許(4)26122号
      不動産特定共同事業許可番号 神奈川県知事 第12号
      事業内容 不動産特定共同事業、海外開発、不動産の売買、賃貸、仲介、管理

      まとめ

      TECROWDは少額から海外不動産に投資できる、不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

      利回りが8.0~11.0%と非常に高い案件が多く、運用も順調におこなわれています。

      他社サービスを利用している人も分散投資の一つとして、TECROWDを利用するのもよいかもしれません。

      また、TECROWDでは、利回り8%のファンドが募集予定です!

      TECROWDでは24ヶ月運用のファンドが多い中、今回のファンドは運用期間12ヶ月と、投資しやすくなっています。

      すぐに投資できるわけではないので、この機会に無料の投資家登録をしてみてはいかがでしょうか。

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      本サイトのコンテンツは事業者の公式サイトから抜粋した情報をもとに執筆者個人の感想を加えたものです。正確な情報は、事業者の公式サイトにてご確認ください。なお、本記事は情報提供を目的としており、特定商品・ファンドへの投資を勧誘するものではございません。投資に関する意思決定は、事業者の公式サイトにて個別商品・リスク等の内容をご確認いただき、ご自身の判断にてお願いいたします。

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      この記事を書いた人

      【監修】森敬太のアバター 【監修】森敬太 代表取締役

      株式会社Lifeplay代表取締役。宅地建物取引士。前職で複数の不動産メディアの責任者を務めたのちに独立。現在は不動産クラウドファンディングのポータルサイト「Fund Bridge」を運営。法人として「一般社団法人不動産クラウドファンディング協会」にも加盟。自身でも300万円超、10社以上の不動産クラウドファンディングに投資し、中立的な情報発信を心がけている。

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