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COZUCHIは正直怪しい?評判口コミを53万円やってみた筆者が徹底解説!

不動産クラウドファンディング業界は多くの会社が参入しており、新しいサービスが次々と誕生しています。

そんな不動産クラウドファンディングの中でも投資家からの人気が高いサービスが「COZUCHI」(コヅチ)です。

COZUCHIは好条件のファンドをいくつも組成していて、毎回応募申込が殺到しています。

不動産クラウドファンディングをはじめたい方にもおすすめしたいサービスですが、COZUCHIにはどのような特徴があるのかを知ってから、投資を検討したい方もいるのではないでしょうか。

そこで実際にCOZUCHIに投資している筆者(投資額53万円)が、評判や口コミ、メリット・デメリットを解説します。

COZUCHIの利用を検討している方はぜひ参考にしてください。

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株式会社Lifeplay代表取締役。宅地建物取引士。前職で不動産メディアの責任者を務めたのちに独立。現在は不動産クラファンのポータルサイト「Fund Bridge」を運営。法人として「一般社団法人不動産クラウドファンディング協会」にも加盟。自身でも300万円超、10社以上の不動産クラファンに投資中。

目次

COZUCHIとは?概要を簡単に解説

COZUCHIは不動産クラウドファンディングという投資商品を扱うサービスです。

不動産クラウドファンディングとは、複数の投資家から出資金を集め、その出資金を元に事業者が不動産の運用をして、分配金を配当します。

2017年の不動産特定共同事業法改正から始まった新しい投資で、サービス会社は年々増加しています。

そんな不動産クラウドファンディングサービスの1つであるCOZUCHIは累計調達額712億円、不動産クラウドファンディング業界でトップクラスの実績を誇るサービスです。

実際のファンドの償還時に想定以上の利回りが出た場合に、想定以上の利回りを投資家に還元するのが大きな特徴です。

短期間で比較的高い利回りを狙う「短期運用型ファンド」と、10年程度の長期的に安定的な利回りを狙う「中長期運用型」の2種類のファンドを組成しています。

都内の一等地のファンドがメインでありながら、京都や箱根・日光などの観光地のファンドが募集されることもあります。

これまで100件のファンドを組成実績があり、配当遅延は何度かあったものの、元本割れは一度もありません。

COZUCHIの評判・口コミは悪い?投資した人のリアルな声を紹介!

COZUCHIは人気の高い不動産クラウドファンディングですが、実際に投資している方はどのような評判や口コミを投稿しているのでしょうか。

COZUCHIの良い口コミを紹介

続いては、リアルなコメントが多いX(旧Twitter)から口コミをいくつか紹介します。

COZUCHIの悪い口コミを紹介

無事に償還されたツイートや、新しく投資をしたツイートなど、ポジティブな感想がやはり多く見られました。

悪い口コミとしては、当たりづらさへの不満や、怪しいという意見がみられました。

投資しづらい点はCOZUCHI側としてもすぐに改善できる話ではないので、他の不動産クラウドファンディングへの投資なども並行させながら、当選の機会を伺うしかなさそうですね。

COZUCHIは当たりづらいですが、想定利回り以上のリターンが見込める点ではやはり捨て難いサービスです。

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COZUCHIの5つの特徴・メリット

COZUCHIの特徴やメリットはこちらの5つです。

  • 配当利回りの上限がない
  • 賃貸需要の高い東京都内の収益不動産に投資ができる
  • ファンドの組成頻度が高い
  • 運用期間中でも換金ができる
  • 短期運用から長期運用まで幅広く対応している

順番に解説していきます。

COZUCHIの特徴・メリット1.配当利回りの上限がない

COZUCHIの特徴・メリット1.配当利回りの上限がない

ほとんどの不動産クラウドファンディングではあらかじめ想定利回りが設定されており、上限が決められています。

そのため、想定利回りをこえた分配金を受け取ることはあまりありません。

しかしCOZUCHIでは利回りの上限がないため、思っている以上の分配金を受け取れる可能性があります。

過去の事例をいくつか見てみましょう。

物件名(プロジェクト名) 想定利回り(%) 実績利回り(%)
品川区 五反田 9.0% 63.1%
練馬区 武蔵関 12.0% 283.5%
ニチメン目白ハイツ 8xx 10.0% 24.1%
渋谷区神泉エリア 開発プロジェクト 5.50% 13.0%
学芸大学 2階建共同住宅 13.0% 24.5%

「練馬区 武蔵関Ⅰ」の実績利回りはなんと283.5%と驚異の数字でした。

ほかにも2倍以上の実績利回りになったファンドもあります。

COZUCHIでは償還されたファンドの半分ほどが想定利回りを上振れています。

COZUCHIの特徴・メリット2.賃貸需要の高い東京都内の収益不動産に投資ができる

COZUCHIの特徴・メリット2.賃貸需要の高い東京都内の収益不動産に投資ができる

COZUCHIの投資対象は東京都内にある収益不動産がメインです。

東京都内は賃貸需要が高いため、空室リスクは少ない傾向があります。

賃料が安定していれば分配金や元本の減少につながる心配も減るので、安心して不動産投資ができるでしょう。

COZUCHIの特徴・メリット3.ファンドの組成頻度が高い

COZUCHIの特徴・メリット3.ファンドの組成頻度が高い

COZUCHIでは月に1件~3件ほど新規ファンドが組成されています。

これは不動産クラウドファンディング業界でもかなり高い頻度です。

一般的には数か月に1件ほどのペースで新規ファンドが組成されるサービスが多く、投資機会の損失につながることも珍しくありません。

公式サイトを定期的にチェックし、新しいファンドが組成されていないか確認するとよいでしょう。

COZUCHIの特徴・メリット4.運用期間中でも換金ができる

COZUCHIの特徴・メリット4.運用期間中でも換金ができる

多くの不動産クラウドファンディングでは途中解約ができないので、満期償還まで待つ必要があります。

そのため、急に現金が必要になった場合は困ってしまうでしょう。

しかし、COZUCHIではファンドが運用途中でも途中解約が可能です。

マイページから換金申請をすれば対応してくれます。

ただし、出資元本の3.3%を換金手数料として支払う必要があるので、その点は注意してください。

COZUCHIの特徴・メリット5.短期運用から長期運用まで幅広く対応している

COZUCHIの特徴・メリット5.短期運用から長期運用まで幅広く対応している

多くの不動産クラウドファンディングではファンドの運用期間に偏りがあります。

たとえば、3か月~12か月程度の短期運用向けのファンドを多く組成しているサービスもあれば、運用期間が数年と長期運用向けのファンドを得意としているサービスもあります。

そのため、一つのサービスだけで運用期間の異なるファンドに分散投資するのは難しいです。

COZUCHIでは幅広い運用期間のファンドを組成しています。

短期運用型では1ヶ月を切るものから、中長期運用型では10年に設定されています。(2024年7月時点)

COZUCHIを利用すれば自分の投資スタイルに合わせたファンドを選べるため、とても便利です。

さまざまな運用期間のファンドに投資をしたい方は、COZUCHIに登録しておくとよいでしょう。

配当利回りの上限がない点と、途中解約のオプションがある点は大きな加点ポイントといえます。

COZUCHIの2つの注意点・デメリット

COZUCHIはメリットの多い不動産クラウドファンディングですが、デメリットもあります。

ここからはCOZUCHIの2つの注意点やデメリットを紹介します。

COZUCHIの注意点・デメリット1.投資ができないことがある

COZUCHIは先着式と抽選式の2種類の応募方式を採用しています。

先着式は応募開始時間になると投資受付を行いますが、あっという間に資金が集まり満額達成になることが多いです。

一方の抽選式は投資の受付期間中に申し込みを行えばよいので、仕事や育児などで時間がない方も応募しやすいです。

しかし、COZUCHIの人気は高いため、常に応募率は100%以上あります。

過去のファンドでは応募率が1,600%強と、驚きの数字を記録したこともあります。

COZUCHIは必ずしも投資できるものではないと覚えておいてください。

COZUCHIの注意点・デメリット2.レバレッジはかけられない

COZUCHIの注意点・デメリット2.レバレッジはかけられない

COZUCHIは不動産クラウドファンディングの仕組みを利用したサービスです。

そのため、一般的な不動産投資における「レバレッジ」はかけられません。レバレッジとは「テコ」のことです。

自己資金と借入金を併用し、大きな投資効果を得ることを「レバレッジ効果」といいます。

手元にある資金で投資をするため、不動産投資と比べて資金が増えるスピードが遅く感じる方もいるかもしれません。

COZUCHIの実績は良い?過去の元本割れや配当遅延について紹介!

2024年7月時点の情報だと、COZUCHIで組成されているファンドは100件です。

運用が終了したファンドは74件あります。

COZUCHIでは分配金の減少や元本割れなどは起きていません。

むしろ、当初の想定利回りを大きく上回る償還実績も多数あり、予想以上のリターンが得られる点がCOZUCHIの魅力です。

ただ、運用終了のタイミングが遅れた事例もまれに出ています。

具体的には、「代々木公園事業用地(№42)」及び「代々木公園事業用地追加買取(№48)」の2ファンドが、6月5日が運用終了予定だったのですが、7月中旬まで運用期間が伸びたのです。

しかし、その後COZUCHIの公式サイトから無事に運用終了の通知が出され、償還日については当初の告知から遅延のない7月5日のタイミングで行われることがアナウンスされました。

一時的に不安に感じた投資家は一定いたかと思いますが、運用期間が遅れた理由についても代表が顔出しをしてセミナー内で説明をしたり、詳細について誠実に開示していた点から、変わらずCOZUCHIの評価は高いと言えます。

COZUCHIの「短期運用型ファンド」と「中長期運用型ファンド」の違いを紹介

COZUCHIの募集ファンドには、「短期運用型ファンド」と「中長期運用型ファンド」の2種類が存在します。

その名前の通り、下記のような違いが有ります。

  1. 「短期運用型ファンド」・・・短期間で比較的高利回りのリターンを狙っていくファンド。
  2. 「中長期運用型ファンド」・・・長期間ほったらかしで、比較的安定した利回りを積み上げていくファンド

それぞれの違いや特徴について、簡単に表でも比較してみました。(※数字は、COZUCHIが発表している四半期レポートと、2024年7月時点での実績に基づいています。)

短期運用型ファンド 中長期運用型ファンド
運用期間 平均10.3ヶ月(想定)
平均8.0ヶ月(実績)
10年(募集した3ファンドはいずれも10年)
利回り 平均7.6%(想定)
平均17.2%(実績)
平均3.9%(想定)
募集金額 平均約7億3345万円 平均5億5283万円
解約の可否 3.3%の解約手数料を支払えばいつでも中途換金可能。 半年に1回売却の機会あり。(確約ではない。)
インカムゲイン・キャピタルゲインの比率 キャピタルゲインがメイン インカムゲインがメイン
物件のエリア・種別 都心部や観光地がメイン 都心部や観光地がメイン
優先劣後出資の有無

どちらがいい悪いではないので、あなた自身の投資スタンスによって、選ぶことをおすすめします。

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キャンペーン詳細は以下のとおりです。

キャンペーン期間 2024年7月5日〜2024年7月31日
キャンペーン対象者

・キャンペーン期間中にCOZUCHIに初めて投資家登録した人

・投資家登録から180日以内のファンドへの初回投資額が30万円以上の人

プレゼント内容
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①30万円以上   1,500円分  
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プレゼント付与方法 対象条件を満たした月の翌々月末までにAmazonギフトカードをCOZUCHIに登録したメールアドレス宛に送付されます。
注意事項
※​​投資家登録から180日以内に出資申込を完了させること。
※先着方式のファンドでは、募集開始後数分で募集が終了することもある。
※抽選方式のファンドでは、申し込みをしても落選する場合があり。落選した場合はキャンペーン対象とならない。ただ、投資家登録をしてから180日以内であれば、次回以降の申し込みもキャンペーン対象になる。

キャンペーン詳細や過去のキャンペーン記事をご覧になりたい方はこちらの記事も参考にしてみてください。

COZUCHIの最新アマギフキャンペーン情報!【最大50,500円分】

COZUCHIの登録から利用するまでの3つのステップを解説!

それでは、実際にCOZUCHIで投資をする流れを順番に紹介します。

STEP1.会員登録をする

COZUCHIの公式サイトにアクセスして「会員登録」をクリックしてください。

電話番号とメールアドレスだけで簡単に会員登録ができます。

会員登録が済めば、ファンドの詳細を見られるようになります。

STEP2.投資家登録をする

顔認証をして、投資家登録を済ませてください。

最短15分で投資家登録ができる点は便利ですね。

なお、投資家登録にはカメラ付きのデバイスや顔写真が付いている本人確認書類が必要です。

STEP3.投資をする

投資家登録が完了すれば、いよいよCOZUCHIで投資ができるようになります。

希望するファンドが見つかれば、投資申込しましょう。

COZUCHIに関するよくある質問を5つ紹介

COZUCHIでよくある質問を5つ紹介します。

  • COZUCHIを利用すれば儲かる?
  • 分配金はいつ支払われる?
  • 特別優先権とは?
  • 確定申告は必要?
  • 入金方法は?

それぞれ解説していきます。

COZUCHIを利用すれば儲かる?

2024年7月時点、COZUCHIで分配金の減少や元本割れなどは起きていません。

今のところ、COZUCHIを利用して損をした方はいないことから、儲かると判断できます。

しかし、COZUCHIは投資です。

元本保証はされていないので、賃料や売却益の低下などにより分配金の減少や元本割れなどが起こる可能性はあります。

COZUCHIは優先劣後システムや途中解約ができる仕組みなどを取り入れており、安全性は高いものの、確実ではないことは覚えておいてください。

分配金はいつ支払われる?

ファンドごとに定められた運用期間の最終日から30日以内に支払いが行われます。

ファンドの運用が終了した際に送られる運用終了メールに分配金の支払予定日が記載されているので、確認してください。

COZUCHIの特別優先権とは?

特別優先権とは、ファンドに優先的に投資ができる権利のことです。

特別優先権とは?

特定のファンドに一定額以上の投資をすることで、特別優先権が付与されます。

なお、特別優先権はあくまでも優先的にファンドの申し込みができる権利のことです。

現在特別優先権は現在、落選した人が優先的に投資できるCOZUCHIチャレンジプログラムに生まれ変わりました。

COZUCHIで人気のサービスのため「当たらない」という意見もよく聞かれます。

COZUCHIチャレンジプログラムは今まで抽選に当たらなかったほど当たりやすくなるプログラムです。

COZUCHIで得た収益に対して確定申告は必要?

原則、確定申告は必要です。

COZUCHIで受け取る分配金は雑所得に分類され、総合課税扱いされます。(中長期運用型は不動産所得税となります。)

1か所から給与を受け取っており、給与所得や退職所得以外の所得の合計金額が20万円をこえなければ、確定申告は行う必要はありません。

COZUCHIでは確定申告についての判断はできません。

不明な点は所轄の税務署や税理士に相談してください。

なお、確定申告時に必要な「年間取引報告書」はマイページから確認できます。

取引があった翌年の1月中旬頃には確認できるように交付されるので、ダウンロードして使用してください。

入金方法は?

COZUCHIのファンドへ入金する方法は以下の3つです。

  • 銀行振り込み
  • デポジット口座からの振り込み
  • クイック入金

マイページの出入金管理の入金を選択すると上記3種類から入金方法を選べるようになります。

入金したいファンドを選択し、入金額を選択することで各自入金できます。

手数料は「銀行振り込み」だけかかってしまうので、気になる方は「デポジット口座」か「クイック入金」を選ぶようにしましょう。

COZUCHIの運営会社を紹介

COZUCHIを運営しているのは、港区南青山に本社をおく「LAETOLI株式会社」です。

今回紹介した、不動産クラウドファンディングとしてのCOZUCHI以外にも、「KABUKI X」というNFTやブロックチェーンを活用したサービスや、「TREE X」というクラウドファンディングのシステムも提供しています。

LAETOLI株式会社の会社概要

LAETOLI株式会社の詳細情報は以下の通りです。

会社名 LAETOLI株式会社
設立 1999年520
資本金 1億円
代表者 代表取締役 武藤 弥
登録免許

宅地建物取引業 東京都知事(5)77822 号
不動産特定共同事業 東京都知事 第 60 号
第二種金融商品取引業 関東財務局長(金商)第 740 号

所在地 〒107-0061
東京都港区北青山二丁目5番8号 青山OM-SQUARE4階

まとめ

COZUCHIは数ある不動産クラウドファンディングの中でもトップクラスの人気を誇るサービスです。

口コミを見てもおおむね評判が良く、COZUCHIが支持されていることが分かりました。

ただ、人気が高いので当選しにくいと投稿している方もいます。

COZUCHIのメリットは想定利回りの上限がない点です。

ファンドによっては、想定利回り以上の分配金を受け取れる可能性があります。

一方で一般的な不動産投資のように、レバレッジ効果は期待できません。

自己資金のみで投資するので、余剰資金で投資をしてください。

ファンドの組成頻度も高く、1万円から投資ができるハードルの低さも魅力的です。

不動産クラウドファンディングがはじめての方からベテラン投資家まで、多くの方にCOZUCHIはおすすめできます。

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本サイトのコンテンツは事業者の公式サイトから抜粋した情報をもとに執筆者個人の感想を加えたものです。正確な情報は、事業者の公式サイトにてご確認ください。なお、本記事は情報提供を目的としており、特定商品・ファンドへの投資を勧誘するものではございません。投資に関する意思決定は、事業者の公式サイトにて個別商品・リスク等の内容をご確認いただき、ご自身の判断にてお願いいたします。

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この記事を書いた人

【監修】森敬太のアバター 【監修】森敬太 代表取締役

株式会社Lifeplay代表取締役。宅地建物取引士。前職で複数の不動産メディアの責任者を務めたのちに独立。現在は不動産クラウドファンディングのポータルサイト「Fund Bridge」を運営。法人として「一般社団法人不動産クラウドファンディング協会」にも加盟。自身でも300万円超、10社以上の不動産クラウドファンディングに投資し、中立的な情報発信を心がけている。

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